この記事は2012年6月16日に書いたものです。 情報が古くなっている可能性があるのでご注意ください。
2種類の性格診断 (どちらも同じ方法のようです )をやった結果同じ結果が出ました。
結果は「INTJ型」: どんなことにも改善の余地がある
【 結果: 診断1より一部抜粋 】
あれこれと際限なく可能性を思いつき、それがTJ型の面と結びつくと、しょっちゅう何でも改善したくなる。
すぐに「もっといい考えがある」と思いつき、言葉、計画、構想、着想、そして人まで、なんでも改善の余地があると思う。
INTJ型の目には、最善のものでもまだまだ改善できると映る。
元来、組織に向いているので、気がついたらその組織のトップになっていることも多い。
全体を見通せるだけでなく、複雑に入り組んだ部分も見える(N型)、何事もとことんやるタイプ(J型)なので、達成率が高い。
人からは仕事が出来る、適切なことを言う、機会を逃さないと見られる。
十六のタイプのうちでINTJ型がひと際独立独行型で、「マイ・ウェイ」がテーマソングといっていいほどだ。
NT型の入っているほかのタイプと同じで、この独立独行のところが、人からはしばしば傲慢な感じに見られて、なかなか深い付き合いにまで発展しない。
仕事でも遊びでも、よくお高くとまっていると見られ、理屈っぽいと思われることもある。
INTJ型にしてみれば、他意はないので、よそよそしいとか気配りにかけるようだと非難されると、びっくりする。
議論することで理解を深めるNT型だが、本人は「友好的な話し合い」と思っているのに、ほかの人からは敵愾心を剥き出しにした嫌な奴と見られがちだ。
なかなか当たっているかも。良くも悪くも。
アメリカの人口に占める割合は2-4%らしい。
ひょっとしてレアキャラ? でも2−4%って少ないようで多い気もする・・・
是非やってみてください。